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内祝い特集

定番ギフトから選ぶ

日用品ギフト

石鹸・洗剤といった日用品を贈るのもベター。
“普段使いよりちょっといいもの”を贈ってみませんか?
好みがわからない方へのお返しにもおすすめです。

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カタログギフト

たくさんの商品の中からお好きなものを選んでいただける「カタログギフト」。
最近では人気のスイーツやプチギフトと組み合わせることも◎ご予算に合わせて選べる価格帯をご用意しました。

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ブランドから選ぶ

レスタスのギフトサービス

メッセージカード(無料)

世界にひとつ、あなただけのメッセージカードを作成します。
すべてレスタスギフトだけのオリジナルデザイン。

内祝いギフトにおすすめのメッセージカード

包装紙(無料)

商品とお好みに合わせて選べる包装紙。定番柄からレスタスギフトだけのオリジナルデザインまで幅広くご用意。

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手さげ袋

お手渡しの際は、5種類の色味から選べる手さげ袋を一緒に注文できます。

内祝いギフトガイド

内祝いとは?

内祝いとはもともと“身内のお祝い”。
自分の家にいいことがあったので、その幸せをおすそ分けするために身内へ品物を贈ったり、宴席へ招いたりする習慣でした。それが現在は、お祝いへのお礼という意味で使われるようになっています。
とはいえ、地域によって定義がちがうこともあり、身内のお祝いとしての慣習が残っているところもるようです。
ですので、贈り先がどのようにしているのかを必ず確認するようにしましょう。

贈る時期はいつ?

まずはお祝いを受け取ったタイミングでお礼の連絡を入れるのが礼儀です。
そのあと、1カ月以内に内祝いを贈るのが一般的といわれています。
すぐに準備ができない場合は連絡を入れるときにその旨を伝えておくと◎。

贈り物の相場はどれくらい

いただいたお祝いの3分の1から半額程度のお返しをするのが一般的です。
なかでも、結婚式や出産祝いは親類や目上の方から高額なお祝いをいただくこともありますが、その場合は3分の1を目安にお返ししましょう。

どんなものが喜ばれる

お祝いをいただいくケースによって内容は変わってきますが、食料品やタオル、石鹸など消耗品は縁起がよいのでベター。
ほか、高額なお祝いにはいただいたものの3分の1相応のカタログギフトを選ぶとよいでしょう。

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